Notionをチームで使いこなす |全社にAIを導入したのに、なぜ営業成果は変わらないのか 〜営業・マーケの分断を越え、現場の事実を次の経営判断につなげる方法〜

Notionを使った具体例とデモを通じて、顧客情報や商談の背景をチームで共有し、AIを日々の業務に組み込む方法を解説。
全社にAIを導入し、メール作成や情報収集は速くなった。それでも、アポイント数や商談化率、受注率といった営業・マーケティングの重要指標には、思うような変化が表れていない。そんな課題はありませんか。営業成果を変えるために必要なのは、一人ひとりの作業を効率化することだけではありません。 目標と実績のギャップがどこで生まれているのか。営業とマーケティングが、それぞれの現場で得た情報をもとに共通の課題を特定できているか。改善施策の進捗や判断の背景が、部門を越えて共有されているか。さらに、現場だけでは解決できない課題を、必要な情報とともに経営判断へつなげられているか。 こうした一連の仕事の進め方を設計することが、AI導入を組織の成果につなげるために重要です。 本ウェビナーでは、営業・マーケティングのKPI未達を起点に、部門横断でボトルネックを特定し、改善施策をプロジェクトとして実行し、必要な意思決定を経営層へつなげる流れをご紹介します。 Notionを使った具体例とデモを通じて、商談や社内会議から得られた現場の事実、改善施策の進捗、意思決定の背景を一つのコンテキストとして蓄積し、AIを活用して次のアクションにつなげる方法を解説します。 現場の効率化だけで終わらず、営業とマーケティングの連携、マネジメントによる状況把握、経営層の迅速な意思決定までをつなぐ、新しい営業・マーケティング業務のあり方を考えます。 📝 開催概要 - 開催日時:2026年10月8日(木)12:00 - 12:45 - 開催方法:オンラインウェビナー(無料) - 参加方法:事前申し込み 🗓️ 当日のプログラム - Notionのご紹介 - 営業関連組織でのNotion活用事例の紹介 - Notionデモ - Q&A 👤 このような方におすすめ - 営業・マーケティングのKPIが未達でも、原因やボトルネックを部門横断で把握するのに課題を感じている方 - 営業とマーケティングの情報が分断され、改善施策が個別最適になっていると感じている方 - 現場からの報告や状況確認に時間がかかり、次の打ち手を判断しづらい営業・マーケティング責任者 - AI導入を個人の作業効率化だけでなく、組織の成果や経営判断につなげたい方 - 改善施策の背景、進捗、意思決定の経緯を組織のコンテキストとして残したい方 - 改善施策の背景、進捗、意思決定の経緯を組織のコンテキストとして残したい方 📕 本ウェビナーで分かること - AIを導入しても営業・マーケティングの成果が変わらない構造的な理由 - KPIの変化から、部門をまたぐボトルネックを特定する考え方 - 営業とマーケティングが共通課題をプロジェクト化し、改善を進める方法 - 現場の事実と意思決定の背景を、マネジメント・経営層へつなげる情報設計 - NotionとAIを活用し、状況把握から次のアクションまでをつなぐ具体的な業務イメージ
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