Q&Aエージェント繰り返される質問に、瞬時に回答
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新規タスクを取り込み、優先順位を付けて最適なチームへ振り分けます。

最新の更新情報を収集・要約し、定期レポートを生成します。

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パーソナライズされた、あなた専用のエージェント
あなたのスタイルを学習し、指示に従い、トーンやニュアンスまで的確に再現します。

私たちのチームは、Notionデータベースで直接業務を管理する方法から完全に移行し、現在はNotionエージェントとのチャットを通じて業務を進める体制へと切り替え始めています。
Notionエージェントは既存のドキュメントやデータベースをコンテキストとして活用します。Notion上で稼働しながら、Slackやメール、カレンダーなどとも連携。ナレッジの再構築も、アプリの切り替えも不要です。

カスタムエージェント
各カスタムエージェントには、チームメイトのように個別の権限を設定できます。NotionやSlack、メール、カレンダー、MCPインテグレーションでの、読み取りと書き込み範囲をあなたが決定できます。
Notionエージェント
あなたの権限を引き継ぐため、あなたが閲覧できる情報を同様に参照できます。ワークスペースや連携ツールを横断して検索し、Notion上でアクションを実行します。
Notionエージェントは、安全性と透明性を前提に設計されています。すべての実行履歴はログに記録され、すべての変更は元に戻せます。
管理者向けコントロールとアナリティクス機能
ワークスペース管理者は、カスタムエージェントの利用状況やNotionクレジットの消費量を把握できます。すべての実行は完全な監査ログとして記録され、何がトリガーとなり、何を実行し、なぜ実行されたのかまで確認できます。

設定可能な権限管理
Notionエージェントはあなたの権限をそのまま引き継ぎます。カスタムエージェントでは、ページ単位でのアクセス制御が可能です。
取り消し可能な変更
Notionのコラボレーションレイヤー上に構築されており、バージョン履歴からいつでも変更を取り消せます。
データプライバシーの確保
NotionはあなたのコンテンツをAIモデルの学習に使用しません。エンタープライズユーザーには、ゼロデータ保持ポリシーが適用されます。

コンプライアンス基準での開発
脅威モデリング、セキュリティレビュー、継続的テストを含むセキュアな開発プロセスは、SOC 2およびISO認証により検証されています。
きめ細かなアクセス制御
クリエイターは各カスタムエージェントが閲覧・実行できる範囲を、ページ単位・アプリ単位で正確に設定できます。
エージェント作成に対するエンタープライズ管理者向け管理機能
ワークスペース管理者は、カスタムエージェントを作成できるユーザーや、MCPサーバーなどの外部ツールとの接続可否を管理できます。
カスタムエージェントとは?
カスタムエージェントはチーム全体の反復作業を自動化します。ひとりがワークフローを設定するだけで、取得するデータ、整形方法、投稿先まで定義可能です。トリガーやスケジュールを設定すれば、あなたがオンラインかどうかに関わらず24時間体制でエージェントが実行します。ひとりが構築すれば、チーム全員がその成果を享受できます。詳しくはこちら。
カスタムエージェントとNotionエージェントの違いは何ですか?
カスタムエージェントは、スケジュールやトリガーに基づいて自動実行されるチーム向けのAIチームメンバーです。Notionエージェントは、依頼に応じてオンデマンドで動く個人向けAIアシスタントです。すべてのNotionユーザーはNotionエージェントを利用できます。ビジネスおよびエンタープライズプランでは、Notionクレジット制でカスタムエージェントを利用できます。
どのようなユーザーがカスタムエージェントを作成できますか?
(ビジネス体験版を含む)ビジネスプランまたはエンタープライズプランのユーザーは、デフォルトでカスタムエージェントを作成できます。エンタープライズプランの管理者は、管理ダッシュボードから作成権限を制限できます。
カスタムエージェントはどのツールやインテグレーションに対応していますか?
**Slack:**パブリックチャンネルのメッセージを閲覧・投稿できます。絵文字リアクションをトリガーにエージェントを起動可能です(プライベートチャンネル対応は近日公開予定)。
Notionメール:メールの自動読み取り、整理、下書き作成に対応。ラベル付けや、メールをNotionデータベースと同期することも可能です。また、特定の送信者からの新着メールなどをトリガーとして活用できます。詳しくはこちら。
Notionカレンダー:スケジュール確認、会議時間の調整、イベントの作成・更新が可能です。会議準備や参加者間の空き時間調整はエージェントが行います。イベントの作成・更新・キャンセルなどをトリガーとして活用できます。詳しくはこちら。
Notion MCP:Model Context Protocol (MCP) を通じて外部アプリと接続します。Linear、Figma、HubSpot、Ramp、Wiz、Stripe、GitHub、Intercom、Amplitude、Attio、Sentryなどのパートナーとは、連携に標準対応しています。さらに、カスタムMCP接続により任意のMCPサーバー(社内ツール含む)とも接続できます。詳しくはこちら。
カスタムエージェントで管理者がコントロールできることは何ですか?
ビジネスプランとエンタープライズプランの管理者は、ワークスペース全体におけるカスタムエージェントの利用状況を可視化し、統制できます。エージェントを作成できるユーザーの指定、各エージェントのアクセス範囲の管理、必要に応じた無効化が可能です。すべての実行はログに記録され、変更内容は確認でき、元に戻すこともできます。
**エージェントを作成できるユーザーの管理。**設定 → Notion AIで作成権限を設定します。
**エージェントはいつでも無効化が可能。**エージェントの実行、編集、チャットをすべて停止できます。
**ワークスペース内の全エージェントとアクセス状況の可視化。**各エージェントのアクセス範囲や作成者を一覧で確認できます。
**Notionクレジットの使用状況の追跡。**リアルタイムで利用状況を把握し、消費量の多いエージェントを特定。80%および100%到達時に通知を受け取れます。
カスタムエージェントでデータは安全に保たれますか?
はい。エージェントはあなたの権限に従って動作し、すべての実行はログに記録され、変更はいつでも元に戻せます。NotionはあなたのコンテンツをAIモデルの学習に使用しません。エンタープライズユーザーには、ゼロデータ保持ポリシーが適用されます。
カスタムエージェントの料金はいくらですか?
カスタムエージェント(ビジネス体験版を含む)は、ビジネスプランおよびエンタープライズプランで2026年5月3日まで無料でお試しいただけます。2026年5月4日以降は、ビジネスおよびエンタープライズプラン向けのアドオンとして、Notionクレジットにてご利用いただけます。詳しくはこちら。
カスタムエージェントはスケジュールやトリガーに基づいて自律的に実行され、Notionクレジットを消費します。実行する業務量が増えるほど、使用するクレジットも増加します。チームの利用状況に応じて、必要な分だけご購入いただけます。
管理者はNotionクレジットのダッシュボードから使用状況を追跡し、必要なクレジットポイント数を見積もることができます。
Notionクレジットはどのように使用できますか?
Notionクレジットはカスタムエージェントの実行に使用され、ビジネスおよびエンタープライズプラン向けのアドオンとして提供されます。消費クレジットポイント数はタスク内容によって異なり、シンプルな処理では少なく、複雑なマルチステップのワークフローでは多くなります。詳しくはこちら。
月次のNotionクレジットはワークスペース全体で共有され、毎月リセットされます。未使用分の繰り越しはありません。クレジットポイントの別のオプションについては、セールスチームまでお問い合わせください。
そのほかのAI機能(Notionエージェント、AI ミーティングノート、エンタープライズサーチ)は、ビジネスプランおよびエンタープライズプランに追加料金なしで含まれています。